建築・住宅会社向けAI議事録SaaS

MOJIOKO

会議後の文字起こし修正、議事録づくり、共有前の見直しを減らす。録音を置けば、専門用語・話者・決定事項まで確認しやすい形に整えます。

14日無料トライアル
20時間API代込み
5名初期ユーザー
120時間/月Team標準
建築会議の固有名詞に対応矩計図、実施設計、配筋、納まりなどを辞書で補正。
企業ごとにログイン管理会社、ユーザー、利用時間、要望を分けて管理。
クラウドとローカルを使い分け通常運用はクラウド、高機密案件はローカルGPUへ。
Why MOJIOKO

会議後の仕事が、
議事録作成で止まりやすい。

専門用語の修正、誰が言ったかの確認、社内共有、セキュリティ説明。住宅会社が実務で使うには、録音後の後工程まで軽くする必要があります。

01

専門用語が崩れる

建築確認、実施設計、矩計図、配筋など、現場で当たり前の語が誤変換されると、修正コストが膨らみます。

02

発言者を追いづらい

営業、設計、施工、施主が混ざる会議では、誰の発言かが後から判断できないと議事録の価値が落ちます。

03

社内展開しにくい

個人ツールのままだと、社員ごとの利用状況、辞書改善、要望、セキュリティ説明を管理できません。

Product Workflow

録音を入れるだけで、あとで使える議事録に近づく。

アップロード、辞書補正、話者分離、議事録整形、docx出力までをひとつの画面で扱います。

企業共有辞書と個人辞書を重ねて、用語補正を継続改善
会議ごとの処理時間を測定し、契約プランの上限をサーバー側で制御
議事録・音声・出力ファイルを企業ごとに保存
画面の後ろから顔を出すモジ丸
MOJIOKO Workspace
音声ファイルCloud文字起こし
MP3 / M4A / WAV / MP4
最大500MBまで対応
自動クラウドローカルGPU話者分離
用語辞書適用中
企業共有 個人辞書 建築確認 矩計図 納まり
議事録プレビューdocx出力
How It Works

使う人が迷わない流れで、議事録まで進む。

録音を置く、確認する、直す、共有する。会議後の動きに沿っているので、社員にも試してもらいやすくなります。

聞き取り中のモジ丸

録音を置く

打合せ音声をアップロード。長い会議でも、まず処理前に利用時間を確認します。

文字起こし中のモジ丸

用語が戻る

建築確認、矩計図、納まりなど、社内で使う言葉に辞書で近づけます。

要約中のモジ丸

発言が追える

話者分離はローカルGPUで処理。要点、決定事項、宿題をあとから確認しやすく整えます。

完了したモジ丸

そのまま渡せる

社内共有できる議事録とdocxを生成。利用時間と履歴は企業単位で残ります。

Core Features

試して終わりではなく、
社内運用までつながる。

ログイン、辞書改善、セキュリティ説明、料金管理まで、導入後の運用をまとめて扱えます。

企業共有辞書 + 個人辞書

業界プリセット、企業共有辞書、個人辞書の順に適用。ユーザー自身が改善できます。

話者分離はローカルGPU

話者分離・話者登録はローカルGPU側で処理。クラウド利用時は文字起こしと議事録整形を優先します。

企業・ユーザー管理

企業ごとの利用者、権限、招待、辞書編集履歴を分けて扱います。

利用時間の上限制御

音声の長さを処理前に測定し、上限を超える場合はAPI費用を発生させず停止します。

要望管理フォーム

導入企業からの要望をアプリ内で受け、企業・ユーザー単位で確認できます。

Cloud / Local GPU

クラウドは文字起こしを素早く処理。話者分離や高機密会議はローカルGPU運用へ切り替えます。

Security & Operation

会社ごとの情報管理ルールに合わせて、処理場所を選べます。

すぐ使う会社はクラウド版。音声を外部文字起こしAPIへ送れない会社はローカル専用版。通常会議と機密会議を分けるハイブリッド運用も選べます。

ローカル専用版は「音声を外部文字起こしAPIへ送信しない」構成です。端末管理、バックアップ、保守接続は別途ルール化します。

個人ログイン

企業共通コードではなく、ユーザー単位のログインで所属企業を判定します。

企業ごとのデータ分離

辞書、話者、議事録、利用履歴は企業単位で保存し、別企業から参照できない構造です。

処理方法を選べる

クラウド版は課金後すぐ利用可能。ローカル専用版はGPU PCへ構築し、音声を社外APIへ送らない運用にできます。

Pricing

クラウド版とローカル専用版を、会社ごとに選べます。

クラウドは課金後すぐ利用可能。ローカル専用は初期セットアップとGPU PCが必要ですが、音声を外部文字起こしAPIへ送らず、API従量費を抑えられます。

Trial

クラウド無料検証
¥0 / 14日
20時間・5ユーザー
  • GPU不要
  • API代込み
  • 課金前に停止
  • すぐ試せる
申し込む

Cloud Team

課金後すぐ利用
¥29,800 / 月
小規模チーム向け
  • 120時間 / 月
  • 5ユーザー
  • 共有辞書
  • クラウド処理
相談する

Local Dedicated

各社ローカル構築
個別見積 / 初期費用
API従量費なし・保守任意
  • Windows + NVIDIA GPU
  • 音声を外部APIへ送信しない
  • 社内PC / 社内ネットワーク
  • 初期セットアップ必須
相談する

Hybrid / Enterprise

通常会議 + 高機密会議
個別見積 / 月額 + 構築
クラウドとローカルを併用
  • 利用部門ごとの設計
  • MCP / Cloudflare Access
  • BYOK相談
  • 法務・運用資料込み
相談する
Trial Handoff

管理者が発行し、
社員がすぐ試せる。

トライアル発行、ユーザー招待、辞書改善、利用時間確認まで、社内検証で必要になる流れを用意しています。

STEP 01

会社用スペースを発行

企業名、管理者メール、期間、利用上限を設定して発行。

STEP 02

社員を招待

owner/adminが同じ企業内にユーザーを追加。

STEP 03

辞書を育てる

企業共有辞書と個人辞書で専門用語を改善。

STEP 04

本契約へ移行

利用時間と人数に合わせてTeam以上へ切替。

すぐ使うクラウド版か、
音声を外へ送らないローカル版か選べます。

無料トライアルはクラウドで即日開始。ローカル専用版はGPU PCの確認、社内ルール、録音周知、保守範囲まで整理して構築します。